
人の生きる道は、
自分らしさを探す坂道。
振り返れば下り坂。
前を見れば上り坂。
選んだ同じ道は、
どちらにでも進める
少し高く登れば、
より景色が広がりはじめる。
もっと高く登れば、
はるか彼方が見えはじめる。
人に生きる道は、
世界の大きさと、
自分の小ささに気づく道。
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今、道の途中に大きな壁がある方がいます。
こどもと一緒に、
前に進みたい。
でも乗り越えたくても、壊したくても、
一人ではとてもできない。
壁はあと少しで乗り越えられそうでも、
時間という壁が迫ってきています。
わずかな力でも、
共感でも協力でも...。
果てまで続く、
道の彼方で聞こえる声。
「娘と一緒に生きたい」









